BIJAK(ビジャク)とはヒンディー語で「種」という意味が由来しています。
かつてインドで農業をした体験から
『食べる人の生きる源になるものを作りたい』という思いのもと農家として小麦を育てる傍ら
小麦・水・塩のみで起こした酵母を使い、自らパンを焼いています。
全ては一粒の種から始まるように、誰かの何かの原点になるようなそんなパンを。